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プロフィール

本宮 ノア

Author:本宮 ノア
★ロシアのワンエイス×ロシアのワンエイス=ロシアのクオーター★

元幼稚園担任教諭
現 IGREKモデルエージェンシー所属

Vシネマ「ミナミの帝王」2作品
サンテレビ「銀玉王」リーチエンジェル 
毎日放送「男子禁制」
関西テレビ「彼女の部屋」
東海テレビ「てれび博物館」(全国ネット)
          その他 出演多数

雑誌「CanCam」
雑誌「Rey」
雑誌「関西ウォーカー」
パンフレット「JR」
カタログ「生協」
広告「オルビス」
雑誌「ゼクシィ」年間契約モデル(妊娠の為辞退)
       その他 カタログ多数

写真集  2冊

インテックス大阪などでの展示会・・・オートメッセ
       SEGAゲームショゥ
       ビジネスショー
  (車関係や大手イベント 多数)

うぐいす嬢「県議会・府議会・市議会」 「出陣式」  
                   多数

MC 「カシオ 新作発表会」 マスコミ対応あり
MC 「キャノン」
MC 「マンションギャラリーPV」 影ナレーター 
MC 各種  イベント・展示会・式典 多数
(タージン氏とのダブルMCなど経験あり)
        


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水上○○




昨日は塾が終わってから、水上バスに乗ってきましたぁ


乗り場は何カ所もあるけれど、淀屋橋からはまだ一度も乗船したことがなかったので淀屋橋からスタート


息子はもっとでっかい船を予想してたみたい


で、席についてすぐに写メったのがこの1枚


バックの景色には日本銀行が


で…でかい


1周60分のクルーズスタート


いろんな橋の狭い下をくぐり淀川、寝屋川、大川をまたぎながらのクルーズ


で、2枚目の画像は、あの有名な


「中ノ島中央公会堂」


そして大阪城も立派に見えたし、川からの眺めも最高でしたぁ


意外に思ったことが、


外にいてる人達が、水上バスに向かって笑顔で手を振ってくれていたこと…


恥ずかしがらず、しっかりこちらに手を振ってくれていました


息子も一生懸命になりながら、手を振り返してました


大阪ってやっぱりフレンドリーな町だなぁ


となんだか嬉しくなってきちゃって


久々の水上バスだったけれどいろんな意味で新鮮でしたよっ


楽しかったなぁ

コメント

さすが・・

水の大都市、大阪・・
水上バスの交通が発達していますね・・

大阪も、選挙をひかえていて
色々注目されています。

西の首都として、これからも期待しています。
一度行きたいな・・
2011-11-13 17:54 | ザッハ #- URL [ 編集 ]

>ザッハさん
ダブル選挙
全国的ニュースとは嬉しいですね
今回、もちろん家族みんなで投票に行きます
大阪…来てちょーだいっ(笑)
2011-11-13 20:28 | ノア #- URL [ 編集 ]

水上バス

水上バスいいですよね☆
私も橋の上から手を振ったことありますw

息子さん、船好きなら、海遊館の横にある
サンタマリア号なんて乗ったらきっと喜びますよ☆

私もはじめて乗ったときはすごくテンションがあがりました!
2011-11-14 09:34 | そうごパパ #- URL編集 ]

>そうごパパさん
ありますねー、サンタマリア号(^_-)-☆
あとフェリーにのって遠くにも行ってみたいです☆

海遊館近いし、チャレンジしてみよっかな^^
2011-11-14 11:05 | ノア #- URL [ 編集 ]

タイトル

とても貴重な経験をされましたね。

東京や横浜でも水上バスはありますが、隅田川ぐらいの川幅だと船から都市・道・橋・人との距離があります。
でも私は以前、YMCAが主催する「神田川舟の会」というのに3回ほど参加したことがあります。
浜離宮から隅田川を少しのぼり、柳橋から神田川に入って秋葉原・水道橋・飯田橋…ととおって市ヶ谷の手前から日本橋川に入ります。首都高の下にある“お江戸日本橋”をくぐり、神田の鉄道橋をくぐって再び隅田川へ…というかつての江戸の街はほぼぐりっと回るルート。

珍しいツアー舟に橋の上から手を振ってくれる人の暖かさ。こちらも手を振り返しました。
またふだんは電車や車のルートしか頭にないのに、川がここでこことつながっているんだ、という発見。

そしてもっと大切なことに気づいたのです。
それは“川面から街を眺める”という視点。ひとは昔、川に向かって川とともに生きてきたのに、今は完全に川に背を向けて都市ができている、ということ。

いまも残る倉敷や栃木など蔵造りの古い町並みは、川のある面に“表”を向けてつくられていました。川には鯉がおよぎ、柳並木がうわり、店先から船に荷を積んで出ていき…。

それがいつからか、人々は川に背を向けて街をつくるようになっていったんですね。川の上に高速道路をつくり、ひどいところは川そのものに蓋をし、ビルは窓のない壁面を川に向けて(完全に背を向けて)建ち並び…
日本人は、とかく悪いことをなんでも「水に流」し、「臭いものには蓋」をして生きてきたんだなと思いますね。だから川はどんどん汚れていったのです。

でもヨーロッパの街を見ると、ベニスはもちろん、ドイツでもフランスでもウィーンでも、チェコでも…街を流れる川を人々が愛し、川面から見る町並みがとても美しいのです。

YMCAのその行事は、そんな川面から街を眺めてみる原点に気づかせてくれるものでした
。最近ようやく日本でもその辺りが見直され、水に親しむ街づくりが各地で行われてきて、川がきれいになってきました。大阪もそのいい例と言えるでしょうね。 最近は韓国のソウルの街でも親水性を活かした整備が進んでいます。

長々とすみません。でもこの記事を書いてくださったおかげで、私も久々にこの“川面からみる街”というテーマを思い出しましたので、近々私のブログにも記事として書くかもしれません。

2011-11-14 22:47 | 第一楽章 #- URL [ 編集 ]

>第一楽章さん
文章を読みながら何度うなずいたことでしょう
ほんと、おっしゃる通りだと思います。

私も同じような発見をしました。
また橋にもいろんな由来があって、アナウンスもとても勉強になりましたしね
この水上バスも、かなりお客様もいらしたし、それも嬉しい気持ちにもなりました。

blog、また拝見させて頂きますね~
2011-11-15 09:24 | ノア #- URL [ 編集 ]

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